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2013年3月5日 滋賀県野洲市 39歳 女性

開咬(正面)
開咬(正面)
開咬(側面)
開咬(下顎)
開咬(側面)
 子供の頃から開咬であると言われていましたが、治療期間の長さや金額の高さに躊躇し、今までそのままにしてきました。
 仕事上、矯正器具が見える治療は避けたいです。
 また、治療期間もできるだけ短いほうが良いです。
 外科治療も含めて可能な治療方法を教えていただきたいと思います。
 いくつかの歯科でカウンセリングを受けましたが、オールセラミックや表側矯正を勧められました。
 よろしくお願いいたします。
 こんにちは、西田矯正歯科の西田真です。
 開咬を気にされておられるのですね。
 お写真を拝見させて頂きますと、やはり表側矯正にての治療と矯正歯科用のゴムの併用が良いと思われます。また外科矯正を併用するかどうかは、検査結果によります。但し外科矯正併用の場合は保険適応になりますが、保険の規則に制約されます。
 噛み合わせの改善を希望される場合は、治療そのものとその後の安定のために矯正歯科専門医にての治療をお勧めします。

西田矯正歯科
日本矯正歯科学会認定医・指導医・専門医
日本成人矯正歯科学会認定医・専門医
歯学博士
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