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2015年3月28日 名古屋 10代 男性

受け口(側面) 受け口(上顎) 受け口(正面)
受け口(下顎) 受け口(側面)  

受け口と、下顎が右にズレており、先日名古屋の矯正歯科へ相談に行くと、約1年間の術前矯正、外科手術、そしてギプスとして約1年間術後矯正が必要と診断されました。
時間や手術などのリスクに不安を感じています。また方法はこれでいいのかとも悩んでいます。大学2年で名古屋で一人暮らしをしており、手術をする場合は実家のある京都の方がいいのではないかと考えています。こちらでの術前・術後の流れはどのようになっているのでしょうか。

こんにちは、西田矯正歯科の西田真です。
受け口を気にされておられるのですね。
お写真のみでは、噛み合わせを改善するのに外科手術が必要かどうかが判断できかねます。また治療法に関し不安を感じておられますので、この件に関しましては、他の矯正歯科専門医にも一度ご相談されることをお勧め致します。
外科矯正が必要とした場合、京都での手術を希望されておられることに関しましては、直接矯正医にご相談され、京都で手術のみの治療が可能かどうかお聞きになって下さい。京都での矯正歯科治療に関しましては、装置の脱落等の緊急時に対応出来かねますので、やはりお近くの矯正歯科専門医にて受診されることをお勧めします。


 
西田矯正歯科
日本矯正歯科学会認定医・指導医・専門医
日本成人矯正歯科学会認定医・専門医
歯学博士
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